Sahoko

Sahoko

インストラクター

FIRSTSHIP講師。福祉領域の知識と経験をヨガの学びと融合、真のヨガを伝え、その恩恵を一人でも多くに得てほしいと願う。アーユルヴェーダの講義も担当。

資格
全米ヨガアライアンスE-RYT500
福祉マネジメント修士
社会福祉士

経歴

社会福祉領域の研究職として働く中ヨガと出会い、携帯やパソコンから離れて自分自身の体と心と向き合う時間を作ること、呼吸の重要性を知る。ヨガを通して、客観性をもって自分を観察することでたくさんの気づきを得ている。

NewYork留学中に全米ヨガアライアンスRYT200取得、インターンとしてレッスンを担当。

帰国後、大手ヨガスタジオでレッスンを担当しながらYogaworksのRYT200修了。実践的なアーユルヴェーダとヨガの指導者であるMyra Lewin氏の指導の下、ハワイのカウアイ島にて全米ヨガアライアンスRYT300修了。
2016年、アーユルヴェーダシェフトレーニングをカウアイ島にて修了。

現在も主に日本とアメリカを中心にヨガとアーユルヴェーダの学びを深めている。
常にヨガとアーユルヴェーダの実践者であることを大切にしている。ヨガのレッスンでは、アライメントだけではなくドーシャのバランスをとることにも意識を向けた指導を展開。

社会福祉の知識と経験、ヨガとアーユルヴェーダの学びを融合し、更に多くの方々へ真のヨガとアーユルヴェーダの叡智を伝え、その恩恵を一人でも多くの人に得てもらえる機会を作り出したいと願っている。

超高齢社会の日本にも、“生命の科学”や“寿命の科学”と呼ばれるアーユルヴェーダとヨガが広く浸透することで、どんな人も幸せに健康に人生を楽しめるようになると信じている。

著書
WEBマガジンTonoelにてヨガポーズやアーユルヴェーダにまつわる記事を随時執筆中
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