【完全版】ヨガインストラクターになるには?
資格の必要性やおすすめの種類を徹底解説

最近、健康志向の高まりとともに、ヨガを始める方が増えています。特に、「週に一度のヨガで心身が整う」「年齢を重ねても無理なく続けられる運動」として、40代・50代の女性からも人気です。

教室に通ううちに、「ヨガの素晴らしさをもっと深く知りたい」「自分も誰かに伝えて、健康のサポートをしてみたい」と、ヨガインストラクターという仕事に憧れを抱く方も多いのではないでしょうか。

しかし、いざ目指そうとすると「国家資格のような特別な資格は必要なの?」「今から勉強を始めても遅くないかしら?」といった疑問や不安が浮かんできますよね。実は、ヨガインストラクターの世界は、入り口が広く、何歳からでもチャレンジできる素晴らしい環境が整っているんです。

この記事では、ヨガインストラクターになるための具体的なステップや資格の種類、スクールの選び方について詳しく解説します。ヨガインストラクターとして働くイメージを描きながら、新しい一歩を踏み出すためのガイドとしてお役立てください。

ヨガインストラクターになるには?基本の流れ

ヨガインストラクターになるための道のりは、決して複雑ではありません。一般的には以下の4つのステップを経て、プロのインストラクターとしてデビューします。

ステップ1:ヨガの基礎知識を学ぶ

まずは、生徒としてヨガスタジオに通い、様々なレッスンを受けることから始まります。あなた自身がヨガを楽しみ、「心地よい」と感じる気持ちこそが、ヨガインストラクターへの一番大切な原動力になります。。ポーズの名前を覚えたり、呼吸への意識を深めたりしながら、ヨガへの興味を広げていきましょう。

ステップ2:資格取得を目指す

人に教えるためのスキルは、独学でも知識だけなら身につきますが、専門のスクールで学ぶのが一番の近道です。実際、ヨガインストラクター養成講座では、解剖学や生理学、安全な指導法、そしてヨガ哲学などを体系的に学びます。多くの先輩ヨガインストラクターが、この期間を、「自分自身の心と体とも深く向き合う、人生においても貴重な時間となった」と振り返っているほどです。

ステップ3:実践経験を積む

資格を取得したら、すぐにプロとして活躍できるわけではなく、実践を通して「経験値」を貯めていくステージになります。例えば、家族や友人にレッスンを行ったり、スクールで開催されるチャリティクラスで教えたりしながら、アウトプットの経験を積みます。「教える」ことに慣れ、フィードバックをもらうことで自信をつけていくこの過程こそが、いざ就職や独立をする時に、周りと大きな差がつくポイントになるんです。

ステップ4:就職または独立する

スタジオのオーディションを受けて所属インストラクターになったり、ヨガスタジオやフィットネススタジオの正社員として就職したりするのが一般的なデビューの方法です。また、最近では自宅や公民館で教室を開いたり、オンラインレッスンを始めたりと、個人で活動をスタートする方も増えています。

ヨガインストラクターに資格は必要?

ヨガインストラクターを目指す方から一番よくいただく質問は「資格は絶対に必要ですか?」というご相談です。 結論からお伝えすると、実は必ずしも資格を持っていなければいけない、というわけではありません。

資格がなくてもヨガインストラクターにはなれる

医師や看護師のような業務を行うために必須となる国家資格は、ヨガインストラクターには存在しません。極端な話、「私は今日からヨガインストラクターです」と名乗れば、誰でもレッスンを始めることができます。法的な規制はないため、無資格で教えている先生もゼロではありません。

しかし実際には資格取得が推奨される理由

それでも、現役で活躍するほとんどのインストラクターは何らかの資格を持っています。それには大きな理由があります。

一番の理由は「信頼性」です。ヨガは一歩間違えれば、怪我のリスクもありますよね。生徒さんから見ても、解剖学に基づいた安全で裏付けのある指導ができる証明があるインストラクターを選びたいと思いますよね。。スタジオの採用試験でも、有資格者であることが応募条件になっているケースがほとんどです。

また、もう一つの大きな理由は「自信」です。体系的に知識を学ぶことによって、指導する際の迷いを無くし、自信を持って生徒さんの前に立てるようになります。また、生徒さんにヨガを楽しんでもらうためにも、ヨガインストラクターが自信を持って教えることは必要不可欠です。

未経験・40代50代からでも資格は取れる

資格が必要と聞くと「若い人ばかりではないか」「未経験では資格は取れないのではないか」と心配される方もいらっしゃいますが、安心してください。ヨガ資格スクールには、20代から60代以上まで幅広い年代の方が通われているんです。

むしろ人生経験を重ねた40代・50代の方こそ、ヨガの精神的な深みや、生徒さんの心身の変化に寄り添う指導ができるという強みもあり、ヨガ業界では、年齢はむしろ武器にもなり得るんです。

また、未経験からヨガ資格スクールに入校する人の割合は、70~80%というデータもあります。30~40代からの第二の人生として挑戦する同世代が多いのも、ヨガインストラクター業界の特徴です。未経験だからといって、心配する必要は決してありません。

ヨガインストラクターの資格の種類

ヨガの資格には多くの種類がありますが、大きく分けて「国際資格(RYT200・RYT500)」「インド政府公認資格」「国内団体認定資格」「流派別資格」の4つがあります。

全米ヨガアライアンス認定資格(RYT200・RYT500)

現在、世界で最も知名度が高く、ヨガ業界のパスポートとも呼ばれているのが「全米ヨガアライアンス」の資格です。世界80か国以上で通用する国際資格で、日本でも多くのスタジオが採用基準としています。

特に「RYT200」は200時間のカリキュラムを修了した証明であり、インストラクターの基礎資格として定着しています。さらに上位の「RYT500」もありますが、まずはRYT200の取得を目指すのが一般的です。

※受講期間内に所定のカリキュラムをすべて受講した場合

インド中央政府公認資格

ヨガ発祥の地であるインド政府が公認する資格です。「YIC(ヨーガ・インストラクター・コース)」や「YTIC(ヨーガ・セラピスト・インストラクター・コース)」などがあります。伝統的なヨガを深く学びたい方や、本格的な知識を求める方に選ばれている資格です。

日本国内のヨガ団体認定資格

日本の各団体が独自に発行している資格です。代表的なものとして、NPO法人日本ヨガ連盟、一般社団法人全日本ヨガ協会(AJYA)、社団法人日本ヨガインストラクター協会(JYIA)などが発行しています。通いやすい地域のスクールで取得できることが多いですが、通用度はRYTに比べると限定的です。

ヨガ流派ごとの認定資格

アシュタンガヨガ、アイアンガーヨガ、シヴァナンダヨガなど、特定の流派の指導者になるための認定資格です。自分が深めたい流派が決まっている場合に取得を目指します。これらは非常に専門性が高く、取得までに数年の修練を要することもある資格です。

最も人気の資格「RYT200」を詳しく解説

これから資格取得を目指すなら、まずは「RYT200」からスタートするのが最もおすすめです。その理由と内容について詳しく見ていきましょう。

RYT200の特徴とメリット

RYT200(Registered Yoga Teacher 200)は、全米ヨガアライアンスが認定するスクール(RYS)で200時間のプログラムを修了することで取得できます。最大のメリットは、その圧倒的な認知度と信頼性です。国内のどのスタジオに行っても、あるいは海外に行っても、一定レベルの知識とスキルを持っていることの証明になる資格です。

RYT200で学べる内容

200時間のカリキュラムは、ヨガインストラクターになるために必要な基礎から本質まで、以下のような幅広い分野を網羅した内容になっています。

  • トレーニング、練習(アーサナ、呼吸法、瞑想など)
  • ティーチング法(指導技術、アジャストメント、クラス構成など)
  • 解剖学・生理学(体の仕組み、怪我の予防など)
  • ヨガ哲学・ライフスタイル(ヨガの歴史、倫理観など)
  • 実習(指導練習、アシスタントなど)

このように「体」だけでなく「心」や「指導者としての在り方」まで総合的に学べるのがRYT200の魅力です。

RYT200取得にかかる費用と期間

取得にかかる費用はスクールによって異なりますが、一般的には30万円~60万円程度が相場です。対面レッスンの場合は40万円~、オンラインレッスンの場合は30万円~と、受講スタイルによっても差が出ます。

期間については、週1回の通学で半年~1年かけてじっくり学ぶコースもあれば、短期集中合宿で1ヶ月程度で取得するコースもあります。資格自体の内容は変わらないため、自分のライフスタイルに合わせて選ぶのがおすすめですが、じっくり学べるコースの方が受講後に質の高いレッスンができるのは言うまでもありません。

ヨガ資格スクールの選び方

取得する資格を決めたら、次はヨガ資格スクール選びです。自分に合ったヨガ資格スクールを見つけることが、資格取得までの最短ルートです。チェックするべき4つのポイントを紹介します。

通学かオンラインか

直接講師から指導を受け、細かな体の使い方やアジャスト(生徒に触れてポーズを修正すること)を学びたい方は「通学」がおすすめです。同期とも仲良くなりやすく、モチベーションを維持しやすいのが特徴です。

一方、仕事や家事で忙しく、通学の時間が取れない方は「オンライン」がおすすめです。また、オンラインの方が費用を抑えられる傾向にあり、録画機能を使えば何度でも復習できます。最近では、通学とオンラインを組み合わせたハイブリッド型のコースも増えてきています。

カリキュラムの特徴を確認する

同じRYT200の講座でも、スクールによって得意とする分野や重視するポイントが異なります。例えば、解剖学に強いスクール、哲学を深く学べるスクール、実技練習の時間を多く設けているスクールなど様々です。自分がどんなインストラクターになりたいかをイメージし、それに合ったカリキュラムがあるか確認すると良いでしょう。

卒業後のサポート体制をチェック

繰り返しにはなりますが、資格を取って終わりではありません。むしろ、そこからがスタートです。だからこそ、ヨガインストラクターのオーディション情報の提供や就職斡旋、独立開業のアドバイス、卒業生向けの勉強会など、卒業後の生徒へのフォローが充実しているスクールを選ぶことが重要です。

費用と受講期間のバランス

決して安くない投資ですので、費用対効果も重要です。単に金額だけでなく、欠席時の振替制度の有無や、教材費が含まれているかなども確認しましょう。無理のない支払い計画が整っているかもポイントです。

おすすめのヨガ資格スクール「FIRSTSHIP」

数あるスクールの中でも、ヨガインストラクターを目指す方に特におすすめしたいのが「FIRSTSHIP(ファーストシップ)」です。日本最大級のホットヨガスタジオ「LAVA」・全国100店舗以上のマシンピラティススタジオ「Rintosull 」を運営しているスクールだからこそ実現できる、質の高い教育環境と、圧倒的な就職サポートで、未経験からプロを目指す多くの方に選ばれているスクールです。

FIRSTSHIPが選ばれる5つの理由

FIRSTSHIPが多くの受講生から支持されているのには、多くの理由があります。

  • 実績と信頼性: 卒業生は13,000人以上を誇り、業界内での信頼が厚いスクールです。
  • LAVAと同じ運営会社: 日本最大級のホットヨガスタジオ「LAVA」と全国100店舗以上のマシンピラティススタジオ「Rintosull 」を展開する企業が運営しているため、現場のニーズに沿った実践的な指導が受けられ、卒業後の支援も充実しています。
  • 通いやすい校舎: 新宿、横浜、大阪、福岡と主要都市に5つの校舎を展開しており、通学に便利です。
  • 質の高い講師陣: 経験豊富な講師が多数在籍しており、技術だけでなく、インストラクターとしての心構えもしっかり学べます。

多様な受講スタイルから選べる

FIRSTSHIPでは、受講生のライフスタイルに合わせた多彩なコースが用意されています。講師から直接指導を受けられる「通学コース」、自宅でマイペースに学べる「オンラインコース」、両方の良いとこ取りができる「ハイブリッドコース」があります。 さらに、短期間で集中して資格を取りたい方には、沖縄やバリ島での「合宿コース」も人気です。非日常の空間でヨガだけに没頭する経験は、一生の宝物になるでしょう。

卒業後も安心のサポート体制

LAVAの運営会社ならではの強みとして、就職サポートが非常に手厚いことも多くの人に選ばれている特徴です。。LAVAへの就職オーディションの対策講座があったり、優先的に選考を受けられたりするので、『資格を取ったけれど、仕事が見つからない……』そんな不安をゼロにしてくれます。もちろん、他のスタジオへの就職やフリーランスとしての活動もサポートしてくれます。

ヨガインストラクターの仕事内容

憧れのヨガインストラクターになったら、どんな毎日が待っているかイメージがつかない人も多いのではないでしょうか。そこで続いてはヨガインストラクターの具体的な仕事内容を紹介します。

レッスン指導が中心の仕事

メインとなるのは、やはりヨガのレッスンになります。60分~90分程度のクラスを担当し、生徒さんの前でポーズを見せながら、声を出して誘導(インストラクション)しつつ、生徒さんの様子を見て、怪我のないようにポーズを修正したり、呼吸を促したりもします。 レッスンの前には、その日のテーマやシークエンス(ポーズの流れ)を考える準備時間も必要になります。

スタジオの準備・運営業務

正社員や一部の契約形態では、レッスン以外の業務も担当します。受付でのお客様対応、電話応対、清掃、スタジオ内の備品管理、物販の販売など、スタジオ運営に関わる全般を行います。加えて、自分で独立した場合は、SNSでの発信やチラシ作りなど、集客のための活動も大切な仕事の一つになります。

継続的な自己研鑽が必要

インストラクターは「先生」であると同時に、一生「生徒」でもあります。自分の練習を続けることはもちろん、ワークショップに参加して新しい知識を取り入れたり、自身の体をケアしたりと、常に学び続ける姿勢も重要になってきます。

ヨガインストラクターの働き方

ヨガインストラクターとして働く場合、様々な選択肢があります。ライフスタイルに合わせて、柔軟な働き方ができるのもヨガインストラクターの魅力です。

正社員として働く

ヨガスタジオやフィットネスクラブに正社員として就職する働き方です。毎月安定した給与が得られ、社会保険などの福利厚生も充実しています。店長やマネージャーへのキャリアアップの道もあり、長く安定して働きたい方に向いています。

フリーランスとして働く

特定のスタジオに所属せず、個人事業主として活動する働き方です。複数のスタジオと業務委託契約を結んでレッスンを行ったり、自分で場所を借りて教室を開いたりします。スケジュールを自分で管理でき、頑張り次第で収入を増やせるのがメリットですが、集客や確定申告なども自分で行う必要があります。

副業・週末起業として働く

平日は会社員やパートとして働きながら、夜間や週末だけインストラクターとして活動する方も増えています。40代・50代の方にとっては、現在の生活基盤を維持しながら、少しずつ夢を叶えるリスクの少ない方法としておすすめです。副業から始めて、軌道に乗ったら本業にするというステップを踏むこともできます。

ヨガインストラクターの収入事情

「ヨガで食べていけるの?」という経済面も気になるところです。あくまで目安ですが、収入の相場を見てみましょう。

正社員の場合の年収

正社員のヨガインストラクターの年収は、一般的に250万円~350万円程度と言われています。月収にすると21万円~23万円前後からのスタートが多いようです。経験を積み、役職についたり人気インストラクターになったりすることで、昇給が見込めます。

フリーランスの場合の収入

業務委託契約の場合、報酬は「1レッスンあたり」で支払われることがほとんどです。相場は1レッスン(60分)3,000円~5,000円程度です。経験や人気、集客数によって単価が上がり、1レッスン1万円以上になるケースもあります。

レッスンの本数をこなせば収入は増えますが、体を使う仕事なので、体力との相談も必要です。月収は数万円から、人気が出れば数十万円以上と、個人差が非常に大きいのが特徴です。

収入アップのためのポイント

収入を上げるためには、レッスンの質を高めてリピーターを増やすことはもちろん、専門性を高めることが重要です。「マタニティヨガ」「シニアヨガ」などの特化した資格を取ったり、オンラインレッスンやパーソナルレッスンを行うなど、活動の幅を広げることで収入アップすることができます。

ヨガインストラクターに向いている人の特徴

特別な才能は必要ありませんが、ヨガインストラクターに向いている人にはいくつかの共通点があります。

ヨガが好きで学び続けられる人

何よりも大切なのは「ヨガが好き」という気持ちです。好きだからこそ、自身の練習を継続でき、生徒さんにもその情熱を伝えることができます。ヨガは奥深い世界ですので、探求心を持って学び続けられる人が成長していきます。

人とのコミュニケーションを楽しめる人

ヨガインストラクターは接客業でもあります。生徒さんの悩みを聞いたり、笑顔で挨拶をしたり、心地よい空間を作ることが求められます。人の心に寄り添い、コミュニケーションを楽しめる人は、生徒さんから愛されるインストラクターとして活躍しやすいです。

40代・50代からのチャレンジも大歓迎

40代・50代だからと言って「若い頃のように体が動かない」と引け目を感じる必要はありません。むしろ、年齢を重ねたからこそ分かる体の不調や、心の揺らぎへの共感は、同世代の生徒さんにとって大きな安心感となります。人生経験そのものが、ヨガインストラクターとしての武器になります。

ヨガインストラクターのやりがいと大変さ

どんな仕事にも光と影があります。両面を理解した上で、目指すことが大切です。

人の健康と幸せをサポートできるやりがい

「先生のレッスンを受けて腰痛が楽になった」「心が軽くなって、よく眠れるようになった」といった感謝の言葉をもらえることが、何よりも喜びになります。自分の好きなヨガを通じて、誰かの人生をより良くするお手伝いができる。これ以上のやりがいはありません。

覚悟しておきたい大変なこと

体が資本の仕事ですので、体調管理は欠かせません。風邪を引いたり怪我をしたりすると、レッスンを休まなければならず、代行を探すなどの迷惑をかけてしまうこともあります。また、フリーランスの場合は収入が不安定になりやすいという厳しさもあります。

長く続けるためのコツ

無理をしすぎないことが長く続ける秘訣です。自分の体力に合ったレッスンスケジュールを組み、休息もしっかり取りましょう。また、ヨガ以外の趣味を持ったり、仲間と交流したりして、心身のバランスを保つことも大切です。

あなたもヨガインストラクターへの一歩を踏み出そう

ヨガインストラクターになるのに、特別な資格は必須ではありません。しかし、プロとして信頼され、安全で質の高いレッスンを提供し、ヨガインストラクターとして活躍するためには、RYT200などの資格を取得することを強くお勧めします。

資格取得の過程で得る知識や経験は、インストラクターとしてだけでなく、あなた自身の人生を豊かにしてくれるはずです。40代・50代からのスタートでも決して遅くはありません。むしろ、経験があるからこそできるレッスンがあるはずです。

もし、少しでも「やってみたい」という気持ちがあれば、まずは先輩ヨガインストラクターに無料で相談してみませんか?FIRSTSHIPのような実績のあるヨガ資格スクールなら、無料カウンセリングであなたの不安や疑問に丁寧に答えてくれます。

新たな一歩を踏み出し、好きなヨガのインストラクターとして活躍してみませんか?あなたの挑戦を心から応援しています。